世界一長いとゆう話

こんばんは

今日のまかないはナシゴレンオムライス
なヌイコです。

皆さまタイの首都
バンコクの正式名称

世界一長いこの正式名称
タイの人も全て覚えてる人は稀なのだそうで

私は今、これを暗記するのに躍起になっている訳なのです。はい。

以下

クルンテープ.マハナコーン・アモーンラッタナ.コーシン・マヒンタラー.アユタヤー・マハーディロッ.ポッ・ノッパラッ.ラーチャターニー.ブリーロム・ウドムラーチャニ.ウェート.マハーサターン・アモーンピーマン.アワターンサティット・サッカタットティヤ.ウィッサヌ.カムプラシット

さあ!
久しぶりに暗記脳を起こさねば!


そして本日営業終了後は
熱帯裏の部活
「アフレコ部」活動日です。

お題は「もののけ姫」。

まるきり趣味の活動なので
誰にお披露目する訳でも無いのですが

至って真面目に真剣に取り組む
うちのアルバイト達、最高よ!!


ナシゴレンオムライス
食べさしでスミマセン。



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インド&ネパール旅レポ@回想記⑦

なぜか一つ記事を下書きのままでした。
の、で。

最後にもうひと記事お付き合い下さい(p_-)


デリーのシーク教の某寺院
人種、宗教問わず毎日無料のごはんが頂けるとの事。
プールの様なお鍋でカレーを炊き出ししていて、皆んな並んでいただきます。
何だか感慨深い風景でした。
このお寺に参る時は三角ずきんの様なのを必ずかぶります。


食べた後は自分で食器を洗います。
後ろ姿がキュート。


さらに、この寺院を出る時に皆に配ってくれるお菓子、素手に乗せてくれます。
ほの温かくて素朴な味、米菓子かな?
何となく幸せな気分。


街角スナック屋台もディスプレイがいちいち可愛い。くっそー!


道端八百屋がたくさんでてました。地べた盛りこぼし。


こちらもカリフラワーのディスプレイがイカす。


ボロい壁とおじさんでも絵になる。


会う度にいちいち敬礼をしてくれる、宿の警備員さん。
惚れそうでした。


ネパールのおじ様は写真に写って来る傾向があります。


これも。


ネパールの古い建物、味があるなあ。
小さい窓?みたいなのが気になる。


回すとお経を読んだことになる、チベットのマニ車。憧れのマニ車。ここぞとばかりに回してきました。


ネパールのヒマラヤを望むナガルコットの朝日


作りかけのなのか廃墟なのか、、建物を何とかして頂きたい。


こちらもヒマラヤを望むポカラの町からの朝日。携帯カメラで撮る景色では無いですね。。


ポカラで出会った親子三代。
一生懸命話すおじーちゃんが可愛すぎて、朝日が昇る瞬間わを見逃してしまいました。


セブンイレブン発見です。


早朝から沢山の人が祈っているガンジス川。
横で体を洗っていても洗濯していても、これで良いのだ。
要は気持ちなのです。


何気ないものまで楽しませてくれます。


だから、旅はやめられません。


という事でー。
今度こそラストです(笑)

ありがとうございました(o^^o)

インド&ネパール旅レポ@回想記⑥最終回

さて、最終回です。

今回予定外でインドで現地の映画館へ行く事となりました。
踊るマハラジャ的なのを想像してたのですが、どっこい。

ばっつりヒューマン映画に当たりました。
あちゃー、、、失敗したなと思っていたのですが。

どっこい。

私史上三本の指に入るくらいの素敵な映画で
涙と鼻水を終始垂れ流して観てしまいました。

言葉もわからないですが
おおよそのストーリーは掴めました
それでも心にグッと来る傑作。

ごめんなさい、なめてました。
クオリティの高さに感服です。
オススメです、ホントに!!

面白かったのは
インドの大俳優シャールクカーン様が漏れなく出演されてまして、
彼が登場すると観客から歓声が上がった事。

それと、背もたれにもたれるとリクライニングする椅子。
もたれないとくの字になるし、もたれると思いっきりリクライニングするし
中くらいに固定できない椅子。


それでも兎に角、この映画はオススメです。




インドで夜になると、寒いから?
ウシに毛布的な布をかけている光景が目に付きました。
あと、子ヤギに子供のお古のジャージを着せてたり。
なんか、凄くキュンとしました。


ウシ達も大人しくちゃんと掛けられてて、愛おしい。

最終回、これだけかよ!
とゆうツッコミは受け付けません。
映画の事をメインに書きたかったのですよ!


最後にネパールのおっちゃんがかぶる帽子がビックリする位似合う父。


海外でその地の民族グッズを父のお土産にするのが恒例なのですが
どこの国のものも似合う、インターナショナルおやじな父です。

下の写真はボリビア土産。



と、いう事で
長々とインド&ネパール回想記
お付き合い頂き有難うございました(^∇^)
次はどこかな~ψ(`∇´)ψ
ヌイコ

インド&ネパール旅レポ@回想記⑤

さて、何だかんだでまだ続いていますよ。
今回は風景ダイジェスト。
ガンジス川のボート漕ぎのお兄さん。
ただ黙々と二時間漕ぎ続ける腕の力よ。
ホントに一言も発さない人でした。


船のカラーが可愛すぎます。


インドの、おっちゃん憩いの公園。
怪し過ぎる雰囲気。


味のある路地と牛とサリーのコントラストがたまりません。


海外ではおじさんに心惹かれるワタシです。
歩いてるだけで絵になる。


牛の存在感が際立っていました。


バックパッカーの聖地「久美子ハウス」牢獄の様な、燻し銀のオーラ。


わんこのリラックス感が萌え~!!


宿の近くの道が怖い。


サドゥーはお決まりの被写体。
絵になり過ぎる。


祈りの風景はどんな時でも素敵だと思うのです。


濃霧の中からサドゥー、SFの世界。


ウシ様が通せんぼで通れないワタシ。
押しても引いても話しかけてもどいてくれなかったです。


お家の壁の落書きすら可愛い、ヤギも良い顔。


イケメンのウシ様を激写してると、視線を感じました。。


奥様でしょうか、、すいません。。


兎に角ウシ様の威風堂々たる存在感に終始興奮した私です。


続く

インド&ネパール旅レポ@回想記④

出逢ったものダイジェスト。

旅とは出会い&出会いですよ、うむむむ。
今回は濃くて良い出会いが沢山有りました!


タージマハルー!!
素足でタージマハルの中を歩くと大理石がヒンヤリしてとても気持ち良い。
そして、タージマハルのヘリに座って向こう側をボンヤリ眺めるのがとてもええ感じ、、。


皆んな靴カバーしてるけど、裸足推奨!


向こう側、結構地味です。
タージマハルが凄く大きいので、寄りかかってボンヤリしていると安心するのです。不思議。


深夜にデリーを出て5時間
早朝タージマハルを見て
すぐデリーに戻る強行スケジュール。

その足でアーユルヴェーダマッサージ受けて
その後インドのオサレスポット
「ハウズカースヴィレッジ」へ
それから、地元のマーケットへ
そして夜宿に帰り
翌早朝空港へ、からのバラナシ

そんなスケジュールに快く付き合ってくれた
ドライバー「サンジ」さん、押し付けがましく無く
チップや自分のご飯代なども一切請求せず
車酔いした私を介抱してくれたり
チャイや豆を買い与えてくれたり
本当に助かりました。

そしてどうしても私の名前「カナコ」が「カノカ」になるサンジさん。
私が買い物や観光から戻り、どの車かわからなくなっても、暗くなって道に迷っても
必ず見つけてくれて、向こうの方から大きく手を振り
「カ~ノ~カ~!!!」インドの父です。



別れ際、車を止めて
「さ、ラストチャイをカノカにご馳走するよ、
それからこれ、見たらサンジを思い出してくれよ」

と、くれたマグネット。




実は私、見てたんです。
某所で買い物していた時、隣の露店で
サンジさんがこのマグネットを手にジーッと見ていて
ササっと購入していたのを。

何故現地の人が土産物買うのかなあ?
と、ちよっと思っていたのですが

この為だったのか、、

ホンワカさせられました。



皆さま、デリーに行く時はサンジさんを是非(笑)
車はボロボロですがとても良心的です(^O^)/



そして、
ホンワカ話しもう一つ
オートリキシャのおっちゃん

こんな強面
言葉も通じず
全く二コリともせず
ぼらず、迅速に、
ローカル値段で目的地まで行ってくれたのです。。

初リキシャで「ボラれてなるものか!!」オーラ悶々、
鼻息も荒く固まっていた私でしたが

拍子抜けと共に一気に旅が楽しくなったのです。


ありがとう!おっちゃん!



おり際に指差し会話帳で
「初めてインドに来た、貴方は親切だ」と指差すと、初めてニッコリ。

少し上乗せしてお支払いしました。

うーむ、なんと言うか
これぞ商売ですな。

考えさせられました。


さて、面白くなってきたぞー!!


続く。
プロフィール

☆熱帯食堂☆

Author:☆熱帯食堂☆
サワッディーカー
オームスワスティアストゥ

本格タイ&バリ料理のお店です

コックさんは各国からの腕利き!
調味料やハーブも
現地から取り寄せています
自慢のメニューは

堂々150種類以上!!


熱帯も三店舗になりました♪
高槻&枚方&四条河原町!!

熱気むんむんは変わらず
更に個性的に・・・

各店舗ガッツリ行きますよ~


コップンカー☆
テリマカシ☆

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